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多少コートから外れても、拾って繋いでラリーを続けることが成長の近道。何発打ったかがしょうぶなのよ。・

おはようございます。~~~ヾ(^∇^)おはよー♪

 つくばは今日もいい天気。

 

 昨日は県立高校用の模試。

 

 あと2回位あるのかな。

 

 同じじような問題ばかりで飽きないのかなぁ。(^_^;)

 

 お寺の昨日は、午前中に市内のご門徒さん宅で四十九日法要。

 

 そのあと龍ケ崎の葬儀会館でご門徒さんのお通夜でございました。

 

 立派な祭壇で生花祭壇がゴルフボールを表現していましたね、

 

 11月ころにお寺へ相談された頃はお元気で、「スリクソン」スタジアムジャンパーを着た若々しい印象だったのですが、突然の連絡で驚いた次第です。

 

 本日はご葬儀、火葬のあと牛久浄苑にて納骨勤行のお勤めです。

 

 一日、連絡が取れません。ご了承下さい。

 

 昨晩の娘のテニス。

 

 私的な感想です。

 

 2月初旬のこの時期。まだ夜は寒い。

 

 この冬の間、走り込みや球出しの振り回して、かなり足腰の準備ができたと思う。

 

 これはプロ野球の1次キャンプと同じ。

 

 この時期の練習が1年間の怪我をしない丈夫な筋力を養ってくれる。

 

 2月に入って、プロ野球では、ピッチャーはブルペンに入り、キャッチャーを立たせて軽く不フォームの確認から、ストレートを球数少なく投げていく。

 

 野手はチーム内の紅白戦に入るところ。

 

 オープン戦は3月に入ってから。

 

 しかもオープン戦ではピッチャーはストレート以外投げないんよ。

 

 開幕の1週間前にやっと変化球の曲がり具合を試していく。

 

 では3月下旬の「茨城県ジュニア選手権」に対してはどう調整していったらよいか。

 

 冬の間に足腰のパワーが付いたので、これまで使っていたガットが合わなくなっている可能性がある。

 

 人によっては背が伸びたりする子もいるだろう。

 

 ならばガットの種類やテンションの高めに変更する必要も考えられる。

 

 2月前半のこの時期は、ひたすらストロークがネットに掛からずに相手コートに収まる打ち方を反復練習をするべきではなかろうか。

 

 これを調整というんでしょう。

 

 ベストは寒い間に「クロスクロスストレートの16分の1」。

 

 これを早く終わらせることが出来る子は成長も早い。

 

 相手の取りやすいストロークを打つように考えるから、パワーを抑えたコントロールもできるようになる。

 

 相手のボールが少し逸れても、必死に追いついて相手コートに返してあげる事によってスタミナもつくし、タラタラ歩いてボールを拾いに行く時間も節約できる。

 

 この時期は何回ストロークを打ったかが重要なんだ。

 

 歩いてボールを拾いに行く間に、隣のコートではガンガン打ち合っていれば、同じ時間の練習でも上達するのはどちらのペアは想像するのは簡単だ。

 

 ボールが隣コートに転がっていったら走って拾ってこないとね。

 

 みんな、どうやったらライバルより多くストロークを打つかを考える。

 

 多少のオーバーは喰らえ付いて拾って返す。

 

 絶対にネットはしない。

 

 これ基本、

 

 で、昨晩のダブルス。

 

 個人的に、なんでダブルスの練習を今、するのか理解できない。

 

 16歳も超えればフォーメーションなんて頭に入っているだろう。

 

 どんなペアでもある程度は形になる。

 

 が、選手の頭にあるのは「県ジュニア」でのペアとの連携やコミュニケーションのことだろう。

 

 ペアを組む選手がいないなら、シングルスの練習のほうがいい。

 

 あくまでも我が家はね。

 

 ダブルスが好きで誰とでもいいという選手ならいいんだろうが、我が家はその時間があったら、シングルスコートで狙ったところにコントロールするストロークを調整していきたい。

 

 せめて、練習前にシングルス希望、ダブルス希望かを選手から聞いて班分けをして頂きたい。

 

 ここまで黙ってきましたが、少し疑問に思ったことは書くことに決めた。

 

 貯めてしまうとコート脇で爆発しそうなんで。m(_ _)m

 

 今日は一日連絡が取れます。では本日もお気をつけて。


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author:塚坊主, category:-, 08:21
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